これから熱い!イベントシーズン
- よつ葉保険サービス

- 6月30日
- 読了時間: 2分
2026年も半分が終わり、もう7月になりますね。子どもの頃に「年を取ると1年が早い」とよく聞いて育ちましたが、今や「同感です!」と叫びたい。

涼しい日が続き、今年はセミの声が遅れているようですが、7月ともなれば、夏はもうソコ!
先日、成田で働く甥っ子が「たくさん貰うから食べきれない」とスイカを持ってきてくれました。思いのほか大きなスイカだったのでビックリ。
夏が始まった合図がした♪信号の緑もアオなので、すっかり『青と夏』です。(分かる人だけ。。。)
夏のイベントの代表といえば、夏期祭礼とその前の草刈り。お子さんや親子向けの学習会やワークショップなどの催しも。当社にも傷害保険や賠償責任保険のご契約がちらほら入ってきています。

夏の催しに保険加入する時に気を付けたいのが、
・熱中症に関するの特約をつけるか?
・食事があれば、食中毒に関する特約を付けるか?
近年、屋外でも室内でも熱中症のリスクが高まっていますし、食べ物や飲み物も傷みやすくなっています。
保険会社各社で補償内容や付帯の条件、特約の扱いが異なると思いますので、保険に入る時に保険会社や代理店でご確認ください。
昨年、熱中症対策のブログをアップしていますので、ぜひ併せてお読みください。
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「痛いのは自分持ち」とはよく言ったもので、保険に入ればお金の補償はありますが、ツラいのは本人です。
催しが多くなる季節。屋外のイベントでは水分補給や暑さ対策、室内でも水分補給やエアコン使用などに注意し、飲食物の保存、管理にも気を配りましょう。
2026年の夏も、涼しく楽しく過ごしましょう!
ふ
